RacingMall.Com | Shopping mall for Racing cars.

The Shopping mall of Racing cars performance parts.

Jun
17
 6月16日(土)15時にスタートが切られた『第86回ル・マン24時間レース』は20時間が経過しフィニッシュまで残り4時間となった。現在の総合首位はセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッド、これにマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組の7号車が1分20秒差で続いている。 ■第86回ル・マン24時間 決勝20時間後 暫定順位 Pos No Class Team Car Driver Tyre Gap
1​
8 ​
LMP1*​
トヨタ・ガズー・レーシング トヨタTS050ハイブリッド S.ブエミ 中嶋一貴 F.アロンソ
MI​
318Laps​
2​
7 ​
LMP1*​
トヨタ・ガズー・レーシング...
0216-300x200.jpg
Jun
17
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月17日、決勝レーススタートから20時間が経過した。セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが総合首位をキープしており、悲願の初優勝まであとわずかとなっている。  サルト・サーキットはすっかり陽が昇り、気温も上昇。キャンプエリアでつかの間の睡眠をとったファンたちも、少しずつスタンドに戻り始めた。レースは終盤となり10台がリタイアしているものの、50台がまだ走行を続けている。  そんななか、トップを快走している8号車トヨタTS050ハイブリッドは、2番手につける7号車トヨタTS050ハイブリッドに対して1分以上のギャップを築いており、さらに7号車トヨタと3番手の1号車レベリオンR13とのギャップは11周。ほぼ盤石と言っていい状態だ。...
Jun
16
 第86回ル・マン24時間レースはスタートから16時間が経過し6月17日(日)の朝を迎えた。レースの3分の2を終え、セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが総合首位につけ、マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタが総合2番手となっている。    スタートから大きなトラブルもなく順調に走行を続けるトヨタTS050ハイブリッド勢は、依然としてワン・ツー体勢を築いている。しかし、そのポジションには変動があり、6時間過ぎからレースをリードしていた7号車トヨタが僚友8号車に首位の座を譲っている。  レース折り返しの時点でロペスの駆る7号車トヨタと8号車トヨタのギャップは1分20秒ほどあったが、8号車をドライブするアロンソが3分19秒台のタイムを連発する好走をみせ、その差は13時間経過時に42秒にまで縮まった。    また、アロンソから替わった一貴も7号車トヨタに対するギャップを徐々に削っていくと、13時間30分過ぎには2台の差は10秒以内にまで急接近する。  ...
Jun
16
 第86回ル・マン24時間耐久レースはスタートから16時間が経過し、現地17日(日)朝を迎えた。総合首位はセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッド、約35秒差の2番手にマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドが続き、トヨタがル・マン制覇に向けてワン・ツー体制を維持している。 ■2018ル・マン24時間 決勝12時間後 暫定順位 Pos No Class Team Car Driver Tyre Gap
1​
8​
LMP1*​
トヨタ・ガズー・レーシング トヨタTS050ハイブリッド S.ブエミ 中嶋一貴 F.アロンソ
MI​
263Laps​
2​
7​
LMP1*​
...
Jun
16
 6月16日、バルセロナ・カタルーニャサーキットで行われたMotoGP第7戦カタルーニャGP予選。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は予選Q1を2番手で終え、自身初のQ2進出を果たし12番手グリッドを獲得した。  初日フリー走行を1分40秒450で総合19番手と厳しい結果で終えた中上。2日目のフリー走行3回目でもタイムを更新したものの1分39秒819で16番手タイムだった。  しかし中上は予選Q1で1分39秒663と自己ベストタイムを叩き出し、マルク・マルケスに続く2番手タイムを記録。最高峰クラスに昇格して以来初めてとなる予選Q2に進出を果たした。  初となる予選Q2では1分39秒888とタイムを更新することはできなかったが、今季ベストグリッドの12番手で予選を終えた。決勝レースに向け、力強い手応えを得た中上は次のようにコメント。 「今日はQ2に進出して大きな前進を果たせたので、とてもいい予選になりました。チームの皆が喜んでくれたことが、なによりもうれしいです」...
e323a7cc-jimny3.jpg
Jun
16
ใครที่กำลังรอข่าวรถ SUV ร่างเล็กอย่าง Jimny เรามีภาพ all-new 2019 Suzuki Jimny ให้ได้ชมทั้งภายนอกและภายในกันแล้ว Suzuki Jimny มาพร้อมกับรถหลากหลายสีสัน ซึ่งจอดอยู่ที่โรงงานพร้อมจัดส่งไปยังทั่วโลก นอกเหนือจากรูปทรงกล่องที่ยังใช้ตัวถังแบบโครงสร้างบันได พร้อมกับกับระบบขับเคลื่อนสี่ล้อ ทำให้ Jimny...
Jun
16
長島は4列目からカタルニアGP決勝に挑む パウィは8列目スタート Rd.07 カタルニアGP/バルセロナ・カタルニア・サーキット 2018年6月16日(土) コンディション:ドライ 気温: 28℃ 路面: 49℃  土曜のカタルニアGP予選を終え、 1分44秒244を記録したIDEMITSU Honda Team Asiaの長島哲太は、4列目12番グリッドを獲得しました。チームメートのカイルール・イダム・パウィは1分44秒735のベストタイム。8列目22番グリッドから決勝に臨みます。  午前のFP3で、長島とパウィは前日から着実に前進をみせ、ラップタイムもそれぞれ0.117秒と0.224秒削り取ることに成功しました。 長島は、午後の予選でも高い安定感を発揮し、前回よりも1グリッド上位の今季ベストポジションから明日の決勝レースを迎えます。パウィもセットアップをさらに進め、長島から0.491秒差でセッションを締めくくりました。...
Jun
16
鳥羽がカタルニアGP予選で2列目6番グリッドを獲得 アティラプワパは10列目 Rd.07 カタルニアGP/バルセロナ・カタルニア・サーキット 2018年6月16日(土) コンディション: ドライ 気温: 28℃ 路面: 45℃  土曜午後のカタルニア予選で、Honda Team Asiaの鳥羽海渡は6番手タイムを記録。明日の決勝は2列目6番グリッドからスタートします。チームメートのナカリン・アティラプワパは予選29番手タイム。10列目29番グリッドから決勝レースに挑みます。  午前のFP3では、アティラプワパは昨日のラップタイムを0.677秒更新。一方、鳥羽は一度もピットに戻らず、決勝に向けたレースペースの取り組みに専念しました。  鳥羽は、午後の予選で即座に1分49秒185の好タイムを記録。セッション半ばで運悪く転倒を喫し、その後の走行はできませんでしたが、最終的に6番手となりました。アティラプワパは1分51秒306がベストタイムでした。...
XPB_942369_1200px-300x200.jpg
Jun
16
 FIAのレースディレクターを務めるチャーリー・ホワイティングは、グランプリレース終了時のチェッカーフラッグのプロセスを自動化できないか検討すると述べている。 2018年F1カナダGPでのウィニングラン フェラーリ セバスチャン・ベッテル  それは、フラッグを渡されたスーパーモデルのウィニー・ハーロウが1周早くチェッカーを振るよう指示されたために、カナダGPがきまりの悪い終わり方をしたことを受けてのことだ。結果としてレース距離は2周短縮されることになった。  F1のモータースポーツ担当ディレクターを務めるロス・ブラウンは、その後ハーロウに謝罪し、彼女に責任はないと主張した。...
Jun
16
 F1ベルギーGPの開催地であるスパ・フランコルシャンは、今シーズン8月のレースをもって現在の契約が期限を迎えるが、これをさらに3年間延長することで合意した。  ベルギーGPはF1の商業権保有者に支払う運営費用による損失により、将来の開催が疑問視されていた。同様の問題はイギリスGPでも発生しており、シルバーストンはリバティ・メディアに中途破棄の条項を使用したため、2019年以降の開催が危ぶまれている。  しかしベルギーのビシネス紙であるL’Echoは、スパの件については地元ワロンの自治体が、コストと収益の差を補填すべく介入したと報じている。これにより、スパは契約を3年間更新することが可能となり、少なくとも2021年まではカレンダーに残ることとなった。  ワロン地域の副知事であり、経済大臣でもあるピエール・イヴェ・ジェレは「良い契約を結ぶことができた」と語っている。また、損失は毎年イベントに足を運ぶファンからの収益以上に大きかったと、彼は説明する。 「ワロンは2017年に2050万ユーロ...
Jun
16
 バルセロナ・カタルーニャサーキットで開催されているMotoGP第7戦カタルーニャGPは予選日を終え、ポールポジションを獲得したホルヘ・ロレンソと、フロントロウを獲得したマルク・マルケスとアンドレア・ドヴィツィオーゾが予選を振り返った。 ■ホルヘ・ロレンソ/ドゥカティ・チーム(ポールポジション) 「1本目のタイヤでのアタックは少し残念だった。左サイドのグリップがなく、プッシュすることができなかった。2セット目のタイヤはより大きなグリップがあり、コーナーでプッシュすることができた」 「ドゥカティでの初ポールに満足している。明日がどうなるのか様子を見よう」 ■マルク・マルケス/レプソル・ホンダ・チーム(予選2番手) 「今日は困難な日だった。朝のFP3ではいいラップができたが、何らかの理由でQ2に進める総合トップ10に入ることができなかった」 「2番グリッド獲得という結果はとてもよかった。ドゥカティに近づいているが、彼のほうが少しいいようだ。でも、僕たちもまだまだ速いよ」...
TGR_00101-300x200.jpg
Jun
16
 第86回ル・マン24時間レースは15日の午前3時を迎え、スタートから12時間が経過した。レース折り返し現在のトップはマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組の7号車トヨタTS050ハイブリッド。総合2番手はセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組の8号車トヨタTS050ハイブリッドがつけているが、スタートから9時間過ぎに60秒のピットストップペナルティを受けたことで両車の差は1分17秒に広がっている。 総合首位に立っている7号車トヨタTS050ハイブリッド ■第86回ル・マン24時間 決勝12時間後 暫定順位 Pos No Class Team Car Driver Tyre Gap...
Jun
16
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月17日、決勝レーススタートから12時間が経過し、折り返しを過ぎた。首位はマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドがリード。一方、セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドはペナルティで遅れ、1分50秒前後の差がついている。  トヨタ悲願のル・マン24時間初勝利に向け、レースは半分を過ぎた。8時間を過ぎる頃まで7号車と8号車は僅差の争いが続いていたが、9時間を経過した0時06分、アクシデントが発生したときに設定される“スローゾーン”でのスピード違反があったとして、セバスチャン・ブエミがドライブしていた8号車に60秒ストップのペナルティが課される。...
Jun
16
 第86回ル・マン24時間耐久レースは決勝スタートから8時間が経過。総合首位にはマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッド、総合2番手にはセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが3.542秒差で続いている。 ■2018ル・マン24時間 決勝8時間後 暫定順位 Pos No Class Team Car Driver Tyre Gap
1​
7​
LMP1*​
トヨタ・ガズー・レーシング トヨタTS050ハイブリッド M.コンウェイ 小林可夢偉 J-M.ロペス
MI​
128Laps​
2​
8​
LMP1*​
トヨタ・ガズー・レーシング トヨタTS050ハイブリッド...
Jun
16
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月16日、決勝レースのスタートから8時間が経過した。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドが首位で、セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが僅差の2番手に続いている。  決勝スタートからライバルを大きく引き離す戦いを展開している2台のトヨタTS050ハイブリッドは、8号車はフェルナンド・アロンソから中嶋一貴に交代。7号車がホセ-マリア・ロペスから小林可夢偉に交代する。  この段階では8号車が先行していたものの、スタートから6時間が経過すると8号車一貴に7号車の可夢偉が接近。21時28分ごろ、アルナージュで7号車の可夢偉が8号車の一貴をオーバーテイクし、7号車が先行する。その後も2台はラップダウンの関係で接近したり離れたりを繰り返した。...
Jun
16
 第86回ル・マン24時間耐久レースは決勝スタートから4時間が経過。総合首位はマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッド、総合2番手にセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが5秒差で続き、トヨタ勢がレースをリードする展開が続いている。 ■2018ル・マン24時間 決勝4時間後 暫定順位 Pos No Class Team Car Driver Tyre Gap
1​
7​
LMP1*​
トヨタ・ガズー・レーシング トヨタTS050ハイブリッド M.コンウェイ 小林可夢偉 J-M.ロペス
MI​
4h00’59.725​
2​
8​
LMP1*​
トヨタ・ガズー・レーシング...
Jun
16
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月16日、フランス、ル・マンのサルト・サーキットで現地時間15時に決勝レースがスタートし、セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドとマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドが僅差のレースを展開。トヨタ勢がレースをリードしている。  8号車トヨタは、開始から2時間28分でセバスチャン・ブエミからフェルナンド・アロンソに交代。2周後には7号車もピットインし、マイク・コンウェイからホセ-マリア・ロペスに交代。7号車が先行し、8号車が続く展開に。3番手には3号車レベリオンが続いているが、スタートから3時間も満たずトヨタ勢にラップダウンされている。  それ以降も2台は接近したりを繰り返しながら周回を重ねているが、途中8号車を駆るアロンソがパンクチャーに見舞われていた7号車をパス。4時間経過時点で8号車がトップ、7号車が2番手に。ただその差は僅差で、2台が争いながら悲願の初勝利に向けて盤石の走りを続けている。...
RTS1MYYI.jpeg
Jun
16
Filed under: Green,Technology,Autonomous Jamie Waydo will reportedly join Titan, but that's all we know....