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Sep
14
 MotoGP第13戦サンマリノGPの予選がミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、MotoGPクラスはマーベリック・ビニャーレス(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)がポールポジションを獲得した。2番手にはポル・エスパルガロ(レッドブル・KTM・ファクトリーレーシング)が続いた。  フリー走行3回目は気温26度、路面温度31度のドライコンディションで始まった。序盤はマルケス、マーベリック・ビニャーレス(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)、ファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)がトップタイムを更新し合い、マルケスが1分33秒051をマークすると、しばらくトップタイムは膠着状態が続いた。  セッション残り時間10分となるころにはポル・エスパルガロ(レッドブル・KTM・ファクトリーレーシング)が2番手タイムをマーク。さらにセッション残り時間3分をきるころには、ビニャーレス、そしてクアルタラロがタイムを更新し、クアルタラロが1分32秒081でトップに浮上する。ポル・エスパルガロも自己ベストを更新したことで、マルケスは4番手に後退した。...
Sep
14
 MotoGP第13戦サンマリノGP MotoGPクラスの予選がミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、マーベリック・ビニャーレス(モンスターエナジー・ヤマハMotoGP)がポールポジションを獲得した。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は4列目11番グリッドを獲得している。 ■MotoGP第13戦サンマリノGP MotoGPクラス予選順位結果 天候:晴れ 路面:ドライ Pos. No. Rider Team Motorcycle session Time
1​
12​
M.ビニャーレス モンスターエナジー・ヤマハMotoGP ヤマハ
Q2​
1’32.265​
2​
44​
P.エスパルガロ レッドブルKTMファクトリー・レーシング KTM
Q2​
...
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Sep
14
Filed under: .,. Alonso has yet to confirm he will enter the 2020 Dakar, regarded as the world's toughest motorsport challenge which is moving to the deserts of...
Sep
14
 MotoGP第13戦サンマリノGP Moto3クラスの予選がミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、鈴木竜生(SIC58 Squadra Corse)がMoto3クラスで初のポールポジションを獲得した。 ■MotoGP第13戦サンマリノGP Moto3クラス予選順位結果 天候:晴れ 路面:ドライ Pos. No. Rider Team Motorcycle session Time
1​
24​
鈴木竜生 SIC58 Squadra Corse ホンダ
Q2​
1’42.844​
2​
44​
A.カネト Sterilgarda Max Racing Team KTM
Q2​
1’42.965​
3​
...
Sep
14
 MotoGP第13戦サンマリノGPのフリー走行3回目がミサノ・ワールド・サーキット・マルコ・シモンチェリで行われ、ファビオ・クアルタラロ(ペトロナス・ヤマハSRT)がトップタイムを記録した。中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は6番手で予選Q2進出を決めている。  3回のフリー走行を終え、予選Q2への進出が決定する総合トップ10は、フリー走行3回目の結果のままとなった。 ■MotoGP第13戦サンマリノGP フリー走行3回目タイム結果 天候:晴れ 路面:ドライ Pos. No. Rider Team Motorcycle Time
1​
20​
F.クラルタラロ ペトロナス・ヤマハSRT ヤマハ
1’32.081​
2​
12​
M.ビニャーレス モンスターエナジー・ヤマハMotoGP ヤマハ
1’32.437​
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Sep
13
 2019年のWRC世界ラリー選手権第11戦トルコは9月13日、SS2〜7で争われる競技2日目が行なわれ、エサペッカ・ラッピ(シトロエンC3 WRC)が総合首位につけた。総合2番手にはセバスチャン・オジエ(シトロエンC3 WRC)がつけ、シトロエン陣営がトップ2を占めている。 ■トヨタ ●オット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)/デイ2総合8番手 「1番最初にステージを走るのはあまり楽しく感じられなかったが、チームがクルマを改善してくれたおかげで、午前中は昨年よりも良いフィーリングで走れた」 「再走ステージでは路面が荒れ、午後は厳しい状況になるだろうと予想していたが、天気の悪化によりさらにトリッキーなコンディションになったよ」 「残念ながら午後2本目のステージでパンクをしてしまったが、このラリーでパンクはくじ引きのようなものだから、今日はついていなかったのだと思う」 「もちろん、望んでいたような1日ではなかったが、前に進み続け、何かが起きるのを待ちたいと思うよ」...
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Sep
13
 9月13日に行なわれた2019年WRC世界ラリー選手権第11戦トルコの競技2日目。2018年のラリー・トルコ覇者であるTOYOTA GAZOO Racing WRT陣営は、この日行われた6SSのうち3SSでトップタイムを刻んだものの、総合順位では苦戦を強いられ、クリス・ミーク(トヨタ・ヤリスWRC)の総合7番手が最上位となった。  シリーズでもっとも過酷なコンディションで争われるラリー・トルコ、競技2日目はサービスパークが置かれるマルマリス周辺や北東エリアを中心にSS2〜7までの6SSが行われた。6SS合計距離は159.14kmと今大会最長距離で争う1日となっている。  ポイントリーダーとして今大会に挑み、この日は先頭走者として路面の“清掃役”を強いられたオット・タナク(トヨタ・ヤリスWRC)は、不利な状況のなか粘りの走りでSS5終了時点で首位と25.3秒差の総合5番手につけていた。  しかし、続くSS6走行中に右フロントタイヤがリムから外れるアクシデントがあり、1分以上のタイムを失ってしまい、首位と1分37秒4差の総合8番手まで後退した。...
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Sep
13
 2019年のWRC世界ラリー選手権第11戦トルコは9月13日、SS2〜7で争われる競技2日目が行なわれ、エサペッカ・ラッピ(シトロエンC3 WRC)が総合首位につけた。総合2番手にはセバスチャン・オジエ(シトロエンC3 WRC)がつけ、シトロエン陣営がトップ2を占めている。    本格的なグラベル(未舗装路)ラリー幕開けとなったラリー・トルコの競技2日目、その最初のステージだったSS2からオジエやダニ・ソルド(ヒュンダイi20クーペWRC)、ポンタス・ティデマンド(フォード・フィエスタWRC)がタイヤトラブルに見舞われるなど、シリーズでもっとも過酷と評されるラリー・トルコがさっそく牙を剥いた。  そんな荒れた展開のラリー・トルコで、ラッピはSS3終了時点で総合首位に浮上すると、そこからは独走。最終的に17秒のリードを築いてポジションを守った。 「こんなステージを走ったことはない。少なくとも15回くらいはマシンをぶつけたと思う」とラッピ。...
Sep
13
 2019年のWRC世界ラリー選手権第11戦トルコは9月13日、SS2〜7が行なわれ、エサペッカ・ラッピ(シトロエンC3 WRC)が総合首位につけた。総合2番手にはセバスチャン・オジエ(シトロエンC3 WRC)がつけ、シトロエン陣営がトップ2を占めている。 ■2019WRC第11戦トルコ SS7後 暫定結果 Pos. No. Driver Machine Gap
1​
4​
E.ラッピ シトロエンC3 WRC
1h59’53.7​
2​
1​
S.オジエ シトロエンC3 WRC
+0’17.7​
3​
11​
T.ヌービル ヒュンダイi20クーペWRC
+0’18.4​
4​
3​
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Sep
13
 サマーブレイクを終えた2019年シーズン後半のF1はベルギーGP、イタリアGPのクラシックイベント2連戦で幕を開けた。ベルギーではサポートレースのF2で起きた痛ましい事故を乗り越え、シャルル・ルクレールがF1初優勝を果たすと、フェラーリのお膝元モンツァでも2連勝を飾り、ついに才能を開花させた。ドライバーや関係者のSNSでベルギーGP、イタリアGPの2戦を振り返る。 ──────────────────────────────  待望のF1初優勝が、亡くなった友人に捧げる勝利となってしまったルクレール。複雑な思いが交錯する中、強い気持ちで挑んだレースでついに勝利をつかんだ。
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Sep
13
 ウイリアムズF1チームは、13日、メルセデスとのF1パワーユニット(PU/エンジン)契約を2025年末まで延長することで合意したと発表した。  2014年からメルセデスのパワーユニットを搭載しているウイリアムズは、2021年から5年の契約延長を行う旨の原契約を結び、2025年末までメルセデスAMGハイパフォーマンス・パワートレインズが製造するパワーユニットの供給を受けることが確定した。ウイリアムズは今後もトランスミッションは自社で製造する。  メルセデスF1のワークスチームは、F1に1.6リッターV6ターボ・ハイブリッドのパワーユニットが導入された2014年以来、タイトル5連覇を成し遂げている現在最強のチーム。ウイリアムズのチーム副代表クレア・ウイリアムズは、今回の契約延長に際し、「メルセデス・ベンツは最も大きな成功を収めたF1エンジンサプライヤーのひとつであり、今後も極めて競争力の高いエンジンパッケージを製造するものと確信しています」とコメントした。...
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Sep
13
 2019年、新たにスーパーGT GT500クラスと同じ2リッター直4直噴ターボエンジンを積み、BMW、アストンマーティンとDTMドイツ・ツーリングカー選手権を争ったアウディ。今季を優位に進めることになったが、シーズン残すところ2戦となり、今季のRS5 DTMの強さと、シーズン最終戦におけるスーパーGT車両の参戦に向けて、アウディの広報サイト向けに語った。 ■直噴ターボ技術はアウディのノウハウを有効活用 ──早期のDTMメーカーチャンピオン獲得おめでとうございます。このタイトルはアウディにとってどれほど重要でしょうか。...
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Sep
13
 FIA-F2参戦中の松下信治選手がモンツァのフィーチャーレースで、堂々の優勝を遂げた。表彰台では1週間前のスパで事故死したアントワーヌ・ユベール選手を悼み、ただ一人フランスの三色旗をあしらったルノーキャップを被って臨んだ。  松下選手は翌日のレース2でも5位に入り、選手権順位は6位に上がった。これでスーパーライセンスポイント獲得に必要な4位までとの差は、37ポイントまで縮まった。とはいえ残りはわずか2戦、4レース。「まだまだ崖っぷちの状況です」と松下本人が語るように、F1への道は決して平坦ではない。 . FIA-F2イタリアのレース1で優勝した松下信治 ――会心のレースだったのでは?...
Sep
13
 4度のF1世界チャンピオンで、ルノーF1チームのアドバイザーを務めるアラン・プロストは、チームが2020年に向けてニコ・ヒュルケンベルグとの契約を更新せず、代わりにエステバン・オコンと契約した理由は、ヒュルケンベルグがあまりにも「悲観的でマイナス思考」だからだと述べている。 「我々は悲観的なドライバーを望んでいない。だからオコンを選んだ」とプロストはイタリアのテレビのインタビューで語った。 「1年間控えだった彼(オコン)は、やる気に満ちている。ニコは非常にネガティブだが、彼が正しい部分もある。だが我々は前を見据えなければならず、特に難しいシーズンにおいて、ドライバーの消極性が役に立つということはない」  チームはシャシーとエンジンにおいて大きな改善を果たしたが、来季もルノーにとっては厳しいシーズンになると見られる。プロストは、ルノーのシャシーは改善の必要があるというヒュルケンベルグの意見に同意しているが、チームの2019年型エンジンは優れていると話す。...