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Jun
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 日本時間6月16日(土)22時、第86回ル・マン24時間耐久レースの決勝がスタート。レース開始から1時間が経過した時点で、8号車トヨタTS050ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)がトップ、2番手に7号車TS050ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)が続いている。 ■2018ル・マン24時間 決勝1時間後 暫定順位 Pos No Class Team Car Driver Tyre Gap
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トヨタ・ガズー・レーシング トヨタTS050ハイブリッド S.ブエミ 中嶋一貴 F.アロンソ
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トヨタ・ガズー・レーシング...
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Jun
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 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月16日、フランス、ル・マンのサルト・サーキットで現地時間15時に決勝レースがスタートし、セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドがリード。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドが続き、トヨタ勢がレースをリードしている。  現地時間15時、いよいよスタートを迎えたル・マン24時間。オープニングラップでは、ポールポジションスタートのセバスチャン・ブエミがドライブする8号車トヨタTS050ハイブリッドと、マイク・コンウェイがドライブする7号車トヨタが順位を入れ替えながら1周目をこなす。...
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Jun
16
 6月16日、ヤマハは全日本ロードレース第4戦の舞台となっているスポーツランドSUGOで、7月26~29日に鈴鹿サーキットで開催される“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第41回大会の参戦体制を発表。ファクトリー体制のYAMAHA FACTORY RACING TEAMから鈴鹿8耐への出場が決まった中須賀克行、アレックス・ロウズ、マイケル・ファン・デル・マークの3人が4連覇へ向けた意気込みを語った。  2017年の鈴鹿8耐で優勝し、3連覇を達成したヤマハ。2018年は4連覇を達成すべく、3連覇を牽引した中須賀克行、アレックス・ロウズ、マイケル・ファン・デル・マークの3人で挑む。チームを率いるのは、全日本ロードレース選手権JSB1000でヤマハのファクトリーチームを指揮する吉川和多留監督だ。  史上初の鈴鹿8耐4連覇の記録がかかる中須賀は「YZF-R1の20周年という節目の年に、ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームで4連覇に挑戦できることをとてもうれしく思います」と次のようにコメント。...
Jun
16
 MotoGP第7戦カタルーニャGP、MotoGPクラスは、スペインのバルセロナ・カタルーニャサーキットで2日目の予選を行い、ホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ)が1分38秒680でポールポジションを獲得した。  MotoGPクラスの3回のフリー走行でトップに立ったのはアンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)。総合11番手以下のライダーによって争われるQ1で上位につけたマルク・マルケス(ホンダ)と中上貴晶(ホンダ)のふたりを加えた12名のライダーによって、Q2は争われた。気温28度、路面温度48度のドライコンディションで争われた。  初日総合トップと好調なロレンソは、1回目のアタックで開始5分前に1分39秒331とファステストを更新するが、開始6分すぎにマルケスが1分38秒886を記録、トップで1回目のアタックを終える。...
Jun
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 MotoGP第7戦カタルーニャGP、Moto3クラスは、スペインのバルセロナ・カタルーニャサーキットで2日目の予選を行い、エネア・バスティアニーニ(ホンダ)が1分48秒806でポールポジションを獲得した。  Moto3クラスの予選は気温28度、路面温度45度のドライコンディションで争われた。バスティアニーニはセッション序盤の開始8分すぎにリーダーボードのトップに浮上すると、2周連続でファステストを更新。このとき記録した1分48秒806を上回る者は現れず、バスティアニーニが今シーズン初のポールポジションを獲得した。  バスティアニーニのポール獲得は昨年のサンマリノGP以来となるが、このときはポールを獲得しながらも、3グリッド降格のペナルティを受けたため、4番グリッドからスタートしている。...
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Jun
16
 6月16日、いよいよ決勝レースがスタートする第86回ル・マン24時間耐久レース。ポルシェは創業から70周年にあたる記念のこの年、4台の911 RSRをレースに投じている。そのうち91号車、92号車は往年のマシンカラーリングを施しているが、それだけではない。今季のポルシェは70年の伝統と、未来に向けたイメージを巧みに演出している。  今季、ポルシェGTチームはWEC世界耐久選手権に参戦する91号車が、1980年代のル・マンを席巻したポルシェ956/962Cに採用されたロスマンズカラーを、92号車1971年のポルシェ917/20を模した“ピンク・ピッグ”のカラーリングを採用。一方、93号車、94号車の2台はふだん北米のIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップで戦う車両だが、こちらはふだんどおりの最新のカラーリングとなっている。  しかし、70年の歴史を表しているのは車両のカラーリングだけではない。91号車/92号車のピットをはじめ、グランドスタンドの一部等は往年のピットを思わせるレンガ模様に。ロゴの周辺にも独特の時代を感じさせる“錆び”のイメージを施している。...
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Jun
16
 全日本ロードレース選手権第4戦SUGOのJSB1000決勝レース1を終え、表彰台に登った中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、高橋巧(Team HRC)、野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5)がレースを振り返るとともに、レース2への意気込みを語った。 ■中須賀克行/YAMAHA FACTORY RACING TEAM(レース1:優勝) 中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)...
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Jun
16
 全日本ロードレース選手権第4戦の開催中、ヤマハは、スポーツランドSUGOで7月26~29日にかけて鈴鹿サーキットで開催されるFIM世界耐久選手権(EWC)の最終戦、鈴鹿8時間耐久ロードレースの参戦体制発表会を行った。  ヤマハは2017年シーズン、3年目となるファクトリー体制で鈴鹿8耐3連覇に挑戦。ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームとして中須賀克行、アレックス・ロウズ、マイケル・ファン・デル・マークの布陣で戦い優勝、鈴鹿8耐3連覇を達成した。  2018年シーズン、ヤマハからはファクトリー体制のYAMAHA FACTORY RACING TEAM(ヤマハファクトリー)、2017-2018シーズンのEWCにレギュラー参戦するGMT94 Yamaha Official EWC Team(GMT94ヤマハ)、YART Yamaha Official EWC Team(YARTヤマハ)の3チームが出場する。...
Jun
16
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月16日、いよいよ決勝日を迎え現地時間9時から45分間のウォームアップが行われた。予選2番手のマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドが3分18秒687でトップタイムをマークしている。  いよいよ決勝日を迎えた2018年のル・マン24時間決勝レースを見据えたウォームアップが現地時間9時にスタートした。天候はやや肌寒いものの快晴。天気予報では決勝中の雨はなさそうな状況だ。  各陣営ともに燃料を積んだ状態での決勝を見すえた走行を展開していったが、3分18秒647をマークした7号車トヨタが10周をこなしトップタイム。9周の走行を早々に終えたセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが3分18秒949で2番手につけた。...
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Jun
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อย่าถือคนบ้า อย่าว่าคนเมา ประโยคนี้พวกเราเคยได้ยินกันบ่อย แต่ยังไม่พีคเท่าเหตุการ์ณที่คุณจะได้เห็นต่อไปนี้ เมื่อหน่วยกู้ชีพต้องไปช่วยผู้เคราะห์ร้ายรายนึงที่หัวติดอยู่ในท่อไอเสียรถกระบะ (ห๊ะ?) เหตุการณ์โคตรซวยเกิดขึ้นในรัฐ Minnesota สัปดาห์ก่อน เมื่อวัยรุ่นสาวอายุ 19 ปี นามว่า Kaitlin Storm ไปเที่ยวงานดนตรี Winstock Music Festival เมื่อวันศุกร์พร้อมกับเพื่อน...
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Jun
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ポルシェカレラカップ ジャパン2018 第7・8戦(富士)予選レポート  ポルシェ ジャパン株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:七五三木敏幸)とポルシェカレラカップ ジャパン(PCCJ)委員会は、ポルシェカレラカップ ジャパン 2018シリーズ第7・8戦の予選を富士スピードウェイ(静岡県)で2018年6月16日(土)に開催いたしました。 天候:曇り 路面:ドライ 気温:15度 路面:17度(セッション開始時)  全11戦で競われる2018年シーズンのポルシェカレラカップ ジャパン(PCCJ)は、鈴鹿サーキットで開催された第5-6戦から約1カ月のインターバルを経て第7・8戦の富士スピードウェイを迎えた。富士では5月に第3・4戦が行われており、決勝レースでコースレコードを上回るファステストタイムが記録されているだけに、今大会での記録更新が期待された。  ...
Jun
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カタルニアGP初日は鳥羽が13番手 アティラプワパは30番手タイム Rd.07 カタルニアGP/バルセロナ・カタルニア・サーキット 2018年6月15日(金) コンディション: ドライ 気温:26℃ 路面:38℃  2018年シーズンの第7戦カタルニアGPが、バルセロナ・カタルニア・サーキットで初日の走行を迎えました。Honda Team Asiaの鳥羽海渡は午前と午後の2回のフリープラクティスを終えて1分49秒708で総合13番手、チームメートのナカリン・アティラプワパは1分51秒291の30番手で金曜のセッションを終えました。  午前のFP1では鳥羽が快調なライディングを見せて、セッション終了間際に6番手タイムを記録しました。一方、アティラプワパは28番手と堅実に走り出しました。...
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長島がカタルニアGP初日に7番手 パウィは19番手発進 Rd.07 カタルニアGP/バルセロナ・カタルニア・サーキット 2018年6月15日(金) コンディション: ドライ 気温:28℃ 路面:44℃  2018年Moto2世界選手権第7戦カタルニアGPが、バルセロナ郊外のバルセロナ・カタルニア・サーキットで始まりました。金曜日の走行は午前と午後に各45分間のフリープラクティスを行い、IDEMITSU Honda Team Asiaの長島哲太は、1分44秒505のラップタイムで初日総合順位7番手につけました。チームメートのカイルール・イダム・パウィは初日19番手。ベストラップタイムは1分45秒048でした。  現地時間の午前10時55分(日本時間午後5時55分)にスタートしたFP1で、長島は高い戦闘力を披露。セッション6番手タイムを記録しました。パウィもトップタイムの選手からわずか1秒差で、20番手でした。...
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Jun
15
 ル・マン24時間レースを運営するACOフランス西部自動車クラブとFIA国際自動車連盟は6月15日、LM-GTEクラスに参戦するマシンの性能を均一化するBoP(バランス・オブ・パフォーマンス)を更新。予選で速さをみせたポルシェ911 RSRに対して10kgの重量追加を決定するなど、16日(土)15時にスタートが切られる決勝レース前に各車の最終性能値が改められている。  自動車メーカー6社のワークスチームが争うLM-GTEプロクラスは例年、レース終盤まで同一周回でのバトルが続く激戦区だ。昨年のル・マンでもファイナルラップの直前までシボレー・コルベットC7.Rとアストンマーチン・バンテージGTEが手に汗握る好勝負を展開し、多くのファンの記憶の中に残っていることだろう。...
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Jun
15
 スペインのバルセロナ・カタルーニャサーキットで行われたMotoGP第7戦カタルーニャGP初日フリー走行を、中上貴晶(LCRホンダ・イデミツ)は総合19番手で終えた。  金曜に行われたフリー走行1回目、2回目はともにドライコンディション。中上はフリー走行1回目では1分41秒001をマークして20番手、フリー走行2回目では1分40秒450で17番手につけ、総合ではトップのホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ・チーム)から約1.5秒差の19番手となった。  初日のセッションではタイヤの確認を行ったとのことだが、タイムとしては厳しい結果。中上自身も「今日は少し厳しいセッションになってしまいました」と語っている。 「今は決勝用タイヤの絞り込みを模索しているところで、ハードかソフトコンパウンドを選択する方向になりそうです。明日(土曜)の午後の予選では、いいグリッドを獲得するために一発のタイムをねらいますが、午前のフリー走行3回目では決勝に向けたセットアップに集中するつもりです」...
Jun
15
 メルセデスのルイス・ハミルトンは、使用できるパワーユニットの基数を厳しく制限する現在のF1規則を批判した。                                                  2018年F1規則では、21戦のなかで6エレメントのうちICE(エンジン)、MGU-H、ターボチャージャーは3基に、エナジーストア、コントロールエレクトロニクス、MGU-Kは2基に制限され、それを超えるとグリッド降格ペナルティを科される。  F1カナダGP決勝で、ハミルトンは、パワーユニットのオーバーヒートの問題を抱えながら完走を目指し、5位にとどまった。  ハミルトンは、チャンピオンを決定するのがパフォーマンスではなく信頼性であるとしたら、それは間違っていると主張した。 「来年はエンジンを年間2基に制限されないことを願っている。そうなったらばかげている」とハミルトンはカナダGP決勝後に語った。...
Jun
15
 マクラーレンのレーシングディレクター、エリック・ブーリエは、2018年のマシン開発をまだ諦めるつもりはなく、MCL33のポテンシャルをさらに引き出すために努力していきたいと語った。  ビッグ3チームであるメルセデス、フェラーリ、レッドブルと戦うことを目標に掲げて今シーズンに臨んだマクラーレンだが、期待したような結果を出せずにいる。  マクラーレンはシーズン序盤はコンスタントにポイントを重ね、ランキング4位に位置していたものの、この2戦はノーポイントに終わり、第7戦終了時点では5位に後退、ライバルであるルノーに差を広げられつつある。  ブーリエは、来季以降のマシン作りに生かすため、まずは今年型が抱える問題点を解決したいと語った。 「いくつか理由があり、開発を続ける価値があると思っている。ひとつは、何が悪いのかを理解し、今後、基礎におけるミスを一切繰り返さないためだ」とブーリエはF1公式サイトのインタビューにおいて語った。 「次に、このマシンを開発する時間はまだある。低速でのグリップ不足を解決できるかもしれない。これはパフォーマンスに大きな影響を与えている」...
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Jun
15
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月15日、決勝日前日恒例のドライバーズパレードが行われた。多くのチームが沿道に詰めかけたファンとともに交流を楽しむお馴染みの光景が見られた。  ドライバーズパレードは、ル・マンのクラシック・オートモーティブ・オーガニゼーションが主催するイベントで、ル・マン24時間に参戦するドライバーたちが決勝レース前日にそれぞれクラシックカーに乗り、沿道のファンとの交流を楽しむものだ。ドライバーによってはクルマから降りてファンにサインをしたり、ともに写真を撮ったりするほか、グッズを配る光景が毎年見られる。  この日、サーキット内でお披露目された市販車のフェラーリ488ピスタとともにパレードした、LM-GTEプロクラスのAFコルセのドライバーたちを先頭に、スポーツカーやブラスバンドなどを交えたパレードは1時間以上続いた。...