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Apr
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Apr
27
 NTTインディカー・シリーズが行われたセント・ピーターズバーグの23日金曜日、2020年のインディ500ウイナーである佐藤琢磨にベイビーボルグトロフィーのプレゼンテーションが行われた。  本来ならベイビーボルグの授与は、年始のデトロイトショーで行われるのが慣例だったが、2020年のインディ500開催が8月であり、なおかつコロナ禍の影響もあっったことから今回セント・ピーターズバーグで授与される運びとなった。  ベイビーボルグトロフィーフィーは、インディ500に優勝したドライバーとチームオーナーに贈られるもので、ドライバーに贈られるベイビーボルグには、オリジナルのボルグワーナートロフィーと同じように純銀で縮尺1/10の顔の彫刻が施されている。  プレゼンテーションは金曜日のインディカーのプラクティス終了後、レイホール・レターマン・ラニガン・レーシングのホスピタリティで行われた。チームオーナーのボビー・レイホールとマイク・ラニガン、そして琢磨が出席し、もうひとりのオーナー、デイビット・レターマンはあいにく欠席となった。...
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Apr
27
 スズキは4月26日、ストリートバイクの『GSX-S1000』を全面改良し、6月より欧州をはじめとする世界各国で順次販売を開始すると発表した。  GSX-S1000は、スズキが誇るスーパースポーツバイク『.』のエンジンと車体をストリート向けにチューニングした、高揚感のある加速と軽快な走りを楽しめるストリートバイクだ。  今回の全面改良では、GSX-S1000が持つ扱いやすさと、スポーツ性能の高さを継承しつつ、アグレッシブかつ前衛的なデザインが採用された。  新型GSX-S1000では、スズキ二輪車に初採用となるモノフォーカスタイプのLEDヘッドライトを、縦型2灯式に配列した斬新なデザインが特徴になる。また、美しく迫力のあるタンクとシャープなカウルラインとのコントラストを強調したデザインとすることで、アグレッシブさと機敏さ、知性を備えたパフォーマンスの高さを表現したという。...
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Apr
27
 最近GPDA(グランプリ・ドライバーズ・アソシエーション)の理事に任命されたウイリアムズのジョージ・ラッセルは、バルセロナ-カタロニア・サーキットの最終コーナー前のシケインを取り除くことが、同コースでのレース内容の改善に大きく役立つと考えている。  23歳のラッセルは先月、元ハースのロマン・グロージャンの後任としてGPDAの理事となった。GPDAは競技における安全性だけでなく、コースにおけるショーの改善においてもF1を支援している。  ラッセルは同僚のドライバーたちを代表し、GPDAの役割を通してF1におけるより良いレースを推進していくことを喜ばしく思っている。 「良いレースはさらに多くのファンを引きつける」とラッセルは『RaceFans』に語った。 「そうすれば最高のF1を見せることができる」 「正直なところ、全体的には、レースは過去20年くらいは十分に良いものではなかった。十分な純粋さがなかったかもしれない」 「良いレースだと思うのは、マシン間でタイヤ性能の大きな差がある時だ。そうでなければオーバーテイクや競い合いをすることはできない」...
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Apr
27
SUPER FORMULA RD2 SUZUKA REPORT 大津弘樹 DATE : 予選4月24日(土)/決勝4月25日(日) TEAM : Red Bull MUGEN Team Goh CAR No.15  合同テストで総合2番手を獲得していたので手応えを感じている中レースウィークに臨みました。  FP1の走り初めからマシンバランスがあまり良くなく、セッティング変更を施しながらセッションを進めていきましたが、改善して行くことができず19台中18番手と予選に向けて不安の残るフリー走行となりました。  予選はQ1をAグループで出走しました。インターバルで変更したマシンセッティングが大幅に改善し6番手でQ2に進出。Q2に向けて路面コンディションが良くなる事を予測しアジャストして挑みました。しかし1周を完璧にまとめきれなかった事で100分の6秒届かず敗退。9番手から決勝に臨むこととなりました。...
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Apr
26
 ニコ・ヒュルケンベルグは、2021年シーズンのレッドブル・レーシング加入寸前までいったことから、今シーズンの彼らを見るのが辛いと話した。  ヒュルケンベルグは2019年末にルノーのフルタイムのシートを失ったが、昨シーズンはレーシングポイント(現アストンマーティン)から3戦に出場した。セルジオ・ペレス、そして彼の後にはランス・ストロールが新型コロナウイルスに感染したため、ヒュルケンベルグが代役を務めたのだ。  “スーパーサブ”として優れたパフォーマンスを見せたヒュルケンベルグには、レッドブルを含むいくつかのチームから2021年について関心が寄せられていたが、最終的にはフルタイムのシートを得ることはできなかった。...
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Apr
26
 フェルナンド・アロンソ、ダニエル・リカルド、セバスチャン・ベッテル、セルジオ・ペレス、カルロス・サインツJr.は全員が経験豊富で才能あるドライバーだ。しかし彼らは他にも共通点がある。新たに加入したチームでマシンをうまく扱うための経験が足りないために、本来の力を発揮しきれていないことだ。  アロンソは2年のブランクを経て新たにアルピーヌと契約してF1に復帰、他の4人は昨年末でチームを移籍した。今年はプレシーズンテストが3日間しか設けられておらず、ひとりに1日半分の走行時間しか与えられなかった。  いかにこの5人が優れたドライバーであっても、新しいマシンとチームに適応するには時間がかかる。 「僕たちはそれぞれに異なる状況とテーマ、異なる困難を抱えていると思う」とアロンソは語った。 「これまで僕は何度もチームを変わっているし、それどころかカテゴリー自体を何度も変えている。そういう場合は、必ず適応までの期間を経るものだ。とはいえ、それを言い訳にしたことはないし、今も言い訳にはしていない」...
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Apr
26
 4月24日、AMAスーパークロス第16戦ソルトレイクシティ1がライス・エクルズ・スタジアムで行われ、三重県鈴鹿市出身の下田丈(モンスターエナジープロサーキットカワサキ)が250SXイーストクラスを制し、日本人初優勝の快挙を遂げた。  AMAスーパークロスはスタジアムに作ったコースで行われるアメリカのモトクロスレース。他カテゴリーのレースがオフシーズンとなる1月から5月にかけてアメリカの各都市を回りながら開催されるレースで、ショー要素が強く、派手で見応えがあることが特徴だ。  450SXクラス、250SXクラスとKTMジュニアクラスがあり、250SXクラスは更にイーストとウェストに分かれてシリーズタイトルが争われる。現在18歳の下田は2020年に250SXイーストクラスでデビューし、年間ランキング3位でルーキーオブザイヤーを獲得。今年も250SXイーストクラスにフル参戦している。...
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Apr
26
 2021年にTCR規格の国際シリーズへの投入が予定される2代目アウディRS3 LMSとヒュンダイ・エラントラN TCRを含む、新たなBoP(バランス・オブ・パフォーマンス/性能調整)の詳細が確定。TCRを統括するWSCグループの技術部門は、アウディに40kgのバラストを搭載する一方、新型ヒュンダイには0kgと免除し、総重量で1265kgとする措置を決定した。  また、今季からWTCR世界ツーリングカー・カップに昇格する名門Target Competition(ターゲット・コンペティション)や、TCRヨーロッパにも並行参戦を続けるベルギーのComtoyou Racing(コムトゥユー・レーシング)などが、新たなドライバー起用のアナウンスを行っている。  世界中のTCR規定シリーズを運用し、ライツホルダーとして所有権を管理するWSCは、このタイミングで2021年に適用される世界的な基本BoPの数値を発表した。注目は今季からの本格デリバリーを予定する新型車種2モデルで、WTCRに先行投入される2代目アウディRS3...
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Apr
26
 Buzz & Co Groupは4月27日、WRC世界ラリー選手権に参戦するTOYOTA GAZOO Racingが主催するドライバー育成プログラム『WRCチャレンジプログラム』ならびに、日本人ドライバーである勝田貴元とのスポンサーシップ契約を更新したと発表した。  TOYOTA GAZOO Racingが展開するモータースポーツ活動の一環としてWRCに参戦し、2015年から日本人WRCドライバーの育成を開始しているトヨタ自動車。  今回、Buzz & Co Groupとスポンサーシップ契約を更新した勝田は、そんなトヨタが主催するドライバー育成プログラムであるラリーチャレンジプログラムの期待を背負い、世界を舞台に挑戦を続けている日本人ドライバーだ。  現在日本人唯一のWRCトップカテゴリーに参戦する勝田は、すでに開幕を迎えている2021年シーズンの第1戦ラリー・モンテカルロと第2戦アークティック・ラリー・フィンランドでは、総合6位入賞を果たし世界の注目を集めた。...
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Apr
26
 ベルギーのスパ・フランコルシャンで4月26日から行なわれているWEC世界耐久選手権の開幕前公式テスト.。LMP1に代わってル・マン・ハイパーカー(LMH)規則が導入された最高峰ハイパーカークラスにエントリーするトヨタGAZOO Racingは、格下クラスの思わぬ下克上を受ける形となった。 ■トヨタ7号車はトラブルで数周のみの走行  トヨタの7号車GR010ハイブリッドは午前中のセッション1では計測を行なわず、午後のセッションの終盤になって数周の計測を行なったのみだった。6周を周回したマイク・コンウェイのベストタイムは2分10秒101で、このセッション総合17番手。小林可夢偉、ホセ・マリア・ロペスは周回しなかった。...
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Apr
26
 2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPで各チームが走らせたマシンを、F1i.comの技術分野を担当するニコラス・カルペンティエルが観察、印象に残った変更等について解説する(全2回)。第1回では規則変更によって生まれたフロアのトレンドを取り上げる。 ────────────────────────────────  歴史は繰り返す。それはF1でも同じである。たとえば新たな技術レギュレーションが導入されると、最初の段階こそエンジニアたちは独自のアイデアに基づいた解決策を提示する。しかしその後アップデートを繰り返すうちに、結局はライバルたちのマシンと同じような外見になっていくものだ。  高い位置に置かれたサイドポンツーンが、典型例の一つだろう。2017年にフェラーリが最初に導入すると、今では全チームが採用するスタンダードになった。メルセデスが先鞭をつけた複雑な形状のバージボードも、今ではF1マシンに欠かせないパーツである。...
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Apr
26
 2021年シーズン中の3グランプリにおいて、予選スプリントレースを実施するという計画について、FIA、F1、全10チームにおいて合意がなされたことが発表された。ヨーロッパの2戦とそれ以外の1戦が選ばれるが、具体的な開催地は後日正式に公表される。  シーズンスタート前から、決勝グリッドを決定するスプリントレースの導入について協議が行われてきた。F1側は週末のなかでレースを1回増やすことでファンの関心が高まるという考えのもとで、このプランを推し進めた。  レースウイークエンドのフォーマットをシーズン途中で一部のグランプリに関してだけ変更することには、ドライバーのなかから批判的な意見も出ていた。チームはこの新たなプランを試すこと自体には前向きだったが、当初、スプリントレースでクラッシュが起きた場合等の財政面の懸念を表明していた。しかし今月、スプリントレースに関してF1側からチームに対して追加の支払いがなされ、クラッシュの場合、バジェットキャップ上限額が引き上げられるといった項目にチームが合意したと伝えられた。...
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Apr
26
 4月26日、WEC世界耐久選手権恒例の公式プレシーズンテスト“プロローグ”がベルギー、スパ・フランコルシャンで開始され、2日間にわたって行われるテストの初日は午前、午後ともにユナイテッド・オートスポーツUSAの22号車オレカ07・ギブソン(フィル・ハンソン/ファビオ・シェーラー/フィリペ・アルバカーキ組)がトップタイムをマーク。.ながら2021年シーズンに登場するLMHル・マン・ハイパーカークラスの新車トヨタGR010ハイブリッドだけでなく、同クラスを戦うため.のアルピーヌA480・ギブソンをも上回るスピードをみせた。 ■WEC世界耐久選手権プロローグ 公式テスト1日目午前結果 Pos. No. Class Team Car Driver...
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Apr
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 4月22日に恒例の公式テスト“メディアデイ”を開催したBTCCイギリス・ツーリングカー選手権は、快晴のシルバーストンに全29台の2021年レギュラー参戦組が集結。約6時間に及んだセッションを経て、Team Dynamics(チーム・ダイナミクス)のFK8型ホンダ・シビック・タイプRがトップタイムを記録し、今季からBTCC復帰のゴードン・シェドンが好調な再出発を切った。  このオフに新造された11台のNGTC規定ツーリングカーを含め、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に翻弄されたイギリスの厳しい状況下にありながらも、2021年のBTCCグリッド上は“満員御礼”という活況を維持した。  ただし、長年ファクトリー支援を続けてきたホンダUKが去り、袂を分かつ形でプライベート・エントリーとなったHalfords Racing with Cataclean(ハルフォズ・レーシング・ウィズ・カタクリーン)が抜けたことで、コンストラクターエントリーは名門West Surrey Racing(ウエスト・サリー・レーシング/WSR)のBMW、Motorbase...