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May
25
 静岡県・富士スピードウェイで6月1~3日に開催されるピレリ・スーパー耐久第3戦『富士 SUPER TEC 24時間レース』。この大会期間中、サーキットではレースはもちろん、クルマ好きや家族で楽しめるイベントが盛りだくさん。富士24時間レース中に行われるイベント情報をいくつかご紹介する。 ■クルマ好き必見の仮想と現実の無料体験イベント  大会中のサーキットではクルマ好き必見の仮想と現実の無料体験イベントが行われる。  仮想の体験ができるのは、イベント広場で開催の『T3R VR ドライビングシミュレーター体験』。レーシングカーの挙動を忠実に再現するT3R VR ドライビングシミュレーターとプレイステーション4用リアル・レース・シミュレーション『PROJECT CARS2』を用いて、富士スピードウェイのレーシングコースを疑似走行することができる。  このシミュレーターでは、実際の富士24時間レースと同じく昼と夜の疑似走行も楽しめるとのことで、本番さながらのレーサー気分を味わうことができるだろう。...
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May
25
 インディ500レースウイークの金曜日はカーブデイ。決勝レース前の最後のプラクティス走行が行われる。 「カーブデイではたぶんセッティングを大きく変えるだろうし、そこで良い方向が見つからなかったら考えます……」。月曜日のプラクティスでは渋い顔をしながらそう言っていた佐藤琢磨だが、レースの行方を左右しかねないほど重要なセッションとなった。  午前11時からのプラクティスは1時間。琢磨のサイドポンツーンには新しいスポンサーも入り、ヘルメットにはライブ用のカメラも付いた。 カーブデイから30号車のサイドポンツーンには新たなスポンサーが...
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May
25
 インディカー・シリーズ第6戦インディ500は、25日に決勝前最後のプラクティス走行となるカーブデイを迎え、33台が1時間に渡って走行を重ねた。トップスピードはトニー・カナーン(AJフォイト・レーシング)。佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)は、6番手と復調の兆しを見せた。  27日に決勝レースが行われる第102回インディ500。25日のカーブデイは最後のプラクティス走行が11時より行われた。決勝に向けてマシンバランスを確かめセッティングを決定する大事な走行時間だ。 走行開始を待つ33台...
May
25
 インディカー・シリーズ第6戦インディ500は、25日に決勝前最後のプラクティス走行となるカーブデイを迎え、33台が1時間に渡って走行を重ねた。トップスピードはトニー・カナーン(AJフォイト・レーシング)。佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)は、6番手と復調の兆しを見せた。 第102回インディアナポリス500マイルレース/DAY9カーブデイ総合結果 Pos. No. Driver Team Engine MPH Laps
1​
14​
T.カナーン A.J.フォイト・レーシング
C​
227.791​
38 2​
9​
S.ディクソン チップ・ガナッシ
H​
225.684​
38 3​
98​
...
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May
25
 全日本F3選手権は5月26日、宮城県のスポーツランドSUGOで第3戦/第4戦の公式予選が行われ、赤旗が出るセッションで坪井翔(カローラ中京 Kuo TOM’S F317)が両戦のポールポジションを獲得。第3戦は宮田莉朋(カローラ中京 Kuo TOM’S F317)が2番手、第4戦は大湯都史樹(TODA FIGHTEX)が2番手となっている。  4月の第1ラウンド鈴鹿に続き、今シーズンの第2ラウンドを迎えた全日本F3選手権。第3戦/第4戦の公式予選は、前ラウンド同様30分1回の予選で行われた。前日まで3セッションが行われた専有走行では、3回とも坪井翔(カローラ中京 Kuo TOM’S F317)がトップタイムをマーク。「タイム差もあるし、いい流れで来ている」と予選に挑んでいた。  迎えた10時20分からの予選では、そんな坪井に対し「SUGOは苦手意識がある」という宮田莉朋(カローラ中京 Kuo TOM’S F317)、そして「ライバルが速いのでどう詰めていけばいいのか悩んでいました」という大湯都史樹(TODA FIGHTEX)が好タイムをマークしていく。...
May
25
 今年から始まったピレリのポールポジション・アワード。各グランプリでポールポジションを獲得したドライバーに『ポールポジション賞』を与えるという企画だ。  授章式は予選直後にパルクフェルメで行われ、ピレリのプレゼンターがポールポジションを獲得したドライバーに風洞モデルと同じサイズのタイヤをプレゼントする。  サイズは風洞モデルと同じだが、タイヤには「ピレリ・ポールポジション・アワード」という文字とともに、グランプリ開催地と予選日が刻印された特別バーションとなっている。  開幕戦ではピレリのコマーシャルディレクターのロベルト・リギが担当。3戦目の中国GPはピレリのはパシフィック地域の副社長を務めるジュリアーノ・ミナッシがプレゼンターを務め、2戦目のバーレーンGPと4戦目のアゼルバイジャンGPは、ピレリのF1部門のトップであるマリオ・イゾラ(ヘッド・オブ・カーレーシング)が務めた。...
May
25
 2018年の全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦スポーツランドSUGOは5月26日、60分間のフリー走行が行われ、石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO・INGING)がトップタイムをマークした。  薄雲が広がったものの、前日と同じくすごしやすい気候に恵まれた予選日のスポーツランドSUGO。午後に控えるノックアウト予選に向けたフリー走行は定刻の9時にスタートした。  セッションスタートから20分を過ぎるまでは大きな混乱もなく各ドライバーとも周回。ソフトタイヤを履いたトム・ディルマン(UOMO SUNOCO TEAM LEMANS)が1分6秒275で暫定トップにつけた。   そして9時24分、ナレイン・カーティケヤン(TCS NAKAJIMA RACING)が最終コーナー通過中にリヤが流れてコースアウト。フロントからスポンジバリアに激突したため、セッション1度目の赤旗が出された。カーティケヤンには大きな怪我はないようで自力でマシンを降りている。...
May
25
 フェラーリがバッテリーとERSの使用について違反を犯しているのではないかという疑問が生じていることを受け、FIAはF1モナコGPでフェラーリのマシンを監視するためのハードウエアを使用することを決めた。  数週間前からフェラーリは違法な行為によりアドバンテージを得ていたのではないかといううわさがささやかれている。規則ではパワーユニットのMGU-Kが生み出せるパワーは120kWに制限されているが、フェラーリのエナジーストアはツインバッテリー構造を使用しており、これによって、FIAの標準センサーに検知されることなく、許可されている以上のパワーを得ているとの疑惑が生じている。  レースディレクターのチャーリー・ホワイティングは違反の証拠は見つかっていないと発言している。しかしFIAは2戦にわたってフェラーリのシステムをチェックした後、今週末のモナコでは新たなセンサーを利用してフェラーリのERSシステムを監視、それによってデータの分析を行うことを決めたものとみられる。  レッドブルとメルセデスは、FIAが適切な対応を行うことを期待している。...
May
25
 ブランパンGTシリーズを運営するSROモータースポーツグループは5月26日、北米地域でPWCピレリ・ワールドチャレンジを運営しているWCビジョンLLCの筆頭株主に就任すると発表した。  PWCは1990年にスポーツクラブ・オブ・アメリカ(SCCA)がスタートさせたチャンピオンシップで今年で29年目を迎えたシリーズ。北米地域ではIMSAウェザーテック・スポーツカー・チャンピオンシップと2大勢力を誇っており、北米市場にFIA-GT3やGT4、TCRを根付かせたカテゴリーでもある。WCビジョンLLCは2008年から運営に携わっている。  SROは今後2年間でWCビジョンLLC株を買い付け、筆頭株主に就任することになる。  すでにブランパンGTシリーズやインターコンチネンタルGTチャレンジ、GT4ヨーロピアン・シリーズなどGT3、GT4主体のGTレースを数多く手がけているSROは、PWCを傘下に加えることで、「よりグローバルなプラットフォームをドライバーとマニュファクチャラーに提供できる」と筆頭株主就任の意図を説明している。...
May
25
 スーパーフォーミュラ第3戦スポーツランドSUGO、予選日の模様をファンのツイートにより実況しています。 #Sformula のツイート
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May
25
Filed under: Motorsports,Racing Hits an eye-opening top performance of 227.791 mph....
May
25
 トロロッソ・ホンダのブレンドン・ハートレーが、シーズン途中で解雇される可能性があるといううわさを否定した。                       ハートレーはかつてレッドブルのジュニアドライバーだったものの、2010年に傘下から外れ、その後、WECで活躍していた。しかし2017年シーズン終盤に、空席ができたトロロッソに呼び戻される形で契約、第17戦アメリカGPでF1デビューを果たした。そのまま契約を継続し、2018年も同チームからF1に参戦している。  しかしここまでの5戦ではチームメイトのピエール・ガスリーと比べてパフォーマンスの面で見劣りし、事故も多いため、レッドブルのモータースポーツコンサルタント、ヘルムート・マルコがハートレーの後任を探し始めているといううわさが持ち上がっている。  しかしモナコGPの週末、ハートレーはこのうわさを否定した。 「それを聞いて驚いた。僕には契約があるのだから」とハートレーはCrash.netに対して語った。...
May
25
 4度のF1チャンピオンであるセバスチャン・ベッテルは、アルファロメオ・ザウバーのルーキーであるシャルル・ルクレールにはフェラーリでレースをするポテンシャルがあると主張し、将来彼をフェラーリに迎えることを歓迎するという。  ルクレールは昨シーズンのF2でライバルたちを寄せ付けない強さを見せ、フェラーリは彼をカスタマーチームのザウバーへと昇格させた。直近の2戦ではポイントを獲得しており、アゼルバイジャンGPでは特に印象的なパフォーマンスを発揮して6位でフィニッシュしている。  ベッテルとしては、20歳のルクレールにはフェラーリでのシートを獲得できるポテンシャルがあると考えている。 「もうひとりのチームメイトの契約をするのは僕ではないから、マウリツィオ(・アリバベーネ/チーム代表)に聞いてみるべきだ。僕はいいんじゃないかと思うよ」とベッテルは水曜の記者会見で語った。 「彼を持ち上げるのは、最もなことだと思う」 「もし彼を売り込まなかったら、他に誰を売り込めるのか僕には分からない。すべてのカテゴリーを経て、F1といういるべき場所に来たんだ」...
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May
25
Filed under: Green,Tesla,Electric FRANKFURT/SAN FRANCISCO — Tesla Inc has flown six planes full of robots and equipment from Europe to California in an...
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May
25
(จากซ้าย-ขวา) วินธร บุนนาค: กรรมการผู้จัดการ บริษัท เอเอเอส ออโต้ เซอร์วิส จำกัด, กันตธีร์ กุศิริ (นักแข่ง), มร.ปีเตอร์ โรห์เวอร์: กรรมการผู้จัดการ ปอร์เช่ ประเทศไทย โดย บริษัท เอเอเอส ออโต้ เซอร์วิส จำกัด, วุฒิกร อินทรภูวศักดิ์ (ผู้ก่อตั้งทีมและนักแข่ง), ทัศนพล อินทรภูวศักดิ์ (Go-Kart), Maxime Jousse (ผู้ฝึกซ้อมและนักแข่ง), พสุ ลิปตพัลลภ (นักแข่ง), คมิก กรรณสูต (นักแข่ง) and Stephen Mark Dickinson: ผู้อำนวยการ AAS Body & Paint Centre...
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May
25
Filed under: Green,Tesla,Sedan,Electric His focus is distracted from building Tesla...