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Jun
17
 フォース・インディアF1チームが売却されるといううわさが根強くささやかれているが、チーフオペレーティングオフィサー、オットマー・サフナウアーは確定的な事実は何もないとして、これを否定した。  6月上旬にはエナジードリンクメーカーのリッチ・エナジーがチーム買収に近づいているという報道がなされた。The Telegraphは独占情報として、リッチ・エナジーのチーフエグゼクティブ、ウイリアム・ストーリーが、フォース・インディアを取得する手続きが近々完了するかもしれないと述べたと伝えた。  しかしサフナウアーはロイターに対してそれを否定している。 「アプローチがあったのは間違いないが、(オーナーの)ビジェイ(・マリヤ)に尋ねたが、報道のような状況にはないと否定している」  買収を考えている企業としては、チームのスポンサーであるBWTも推測に上っているが、サフナウアーはこれについても「彼ら(BWT)とビジェイは交渉を行っていたが、進展はなかったようだ」と打ち消した。...
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Jun
17
Lorenzo ของเขามาแรง คว้าแชมป์ติดต่อกัน 2 สนามแล้ว แถมได้ Pole Position ด้วย ด้านมาเกซกับพ่อหมอรอสซี่ยังคงจองที่ยืนบนโพเดี้ยมเช่นเดิม เกมการแข่งขัน MotoGP เมื่อค่ำวันอาทิตย์ที่ 17 มิถุนายนที่ผ่านมา ที่สนามคาตาลุนย่า ในเมืองบาเซโลน่า ประเทศสเปน โดยผู้ที่ออกสตาร์ทในอันดับแรกเป็นเจ้าอมยิ้ม ฮอร์เก้ ลอเรนโซ...
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Jun
17
 6月16~17日に行われた第86回ル・マン24時間耐久レースで、悲願のル・マン初制覇を成し遂げたTOYOTA GAZOO Racing。中嶋一貴、フェルナンド・アロンソと組んで8号車TS050ハイブリッドをドライブして総合優勝を飾ったセバスチャン・ブエミはチェッカー寸前まで「2016年の悪夢を思い出していた」と心境を明かした。    元F1ドライバーのブエミはトヨタがWEC世界耐久選手権/ル・マンに復帰参戦を開始した2012年からチームに所属し、チームと苦楽を共にしてきたひとり。  そのブエミは2018-19年のWEC“スーパーシーズン”で一貴、アロンソとタッグを組んで8号車TS050ハイブリッドをドライブ。5月3~5日の第1戦スパ・フランコルシャンを制し、好調な流れで第2戦ル・マン24時間に臨んだ。  迎えたシリーズ天王山、ル・マン24時間で8号車TS050ハイブリッドを操る3名は、チームメイトのマイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドとともにレースを支配。...
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Jun
17
 MotoGP第7戦カタルーニャGP、MotoGPクラスの決勝レースで表彰台を獲得したホルヘ・ロレンソ、マルク・マルケス、バレンティーノ・ロッシが決勝の戦いを振り返った。 ■ホルヘ・ロレンソ/ドゥカティ・チーム(決勝1位) ホルヘ・ロレンソ/ドゥカティ・チーム 「短期間の内に物事が大きく変わり驚いている。週末を通じて、ずっとコンスタントだった。スタートはよくなかったが、落ち着いていた。それから前に出たが、リードを広げるのは難しかった」 「マルケスが最後にプッシュしてきたので、僕も再度プッシュしなければならなかった。カタルーニャでドゥカティと共に勝てたことはすばらしいことだ」...
Jun
17
 スーパーGTをプロモートするGTアソシエイションは6月18日、タイ・ブリーラムのチャン・インターナショナル・サーキットで6月30〜7月1日に開催する第4戦のエントリーリストを発表した。ワイルドカード参戦を含め38台がエントリーしている。  2016〜17年はシリーズ終盤の1戦として開催されてきたタイラウンド。2018年は2015年シーズンと同様、開催時期を6月に移して、シリーズ唯一の海外ラウンドとして争われる。  スーパーGT500クラスは全15台がエントリー。ドライバー面では第3戦鈴鹿をABBフォーミュラE選手権に出場するため欠場していたフェリックス・ローゼンクヴィストも、大嶋和也のパートナーとしてLEXUS TEAM LEMANS WAKO’Sに復帰している。  またKeePer TOM’S LC500、MOTUL AUTECH GT-R、RAYBRIG NSX-GTの3台についてはウエイトハンデが50kgを超えているため、燃料流量リストリクターでの性能調整を受ける。  このタイラウンドでは、2017年はKeePer TOM’S...
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Jun
17
พีทีที บีอาร์ไอซี ซูเปอร์ไบค์ แชมเปี้ยนชิพ 2018 เปิดฉากดวลความเร็วสนามแรก รุ่นใหญ่ ซูเปอร์ไบค์ เอสบี1 ฐิติพงศ์ วโรกร จาก คอร์ คาวาซากิ ไทยแลนด์ เรซซิ่ง ทีม เฉือน อนุชา นาคเจริญศรี จาก ยามาฮ่า ไรเดอร์ส คลับ เรซซิ่ง ทีม คว้าแชมป์แรกของปีหลังจบเกม การแข่งขันจักรยานยนต์ทางเรียบชิงแชมป์ประเทศไทย รายการ พีทีที บีอาร์ไอซี ซูเปอร์ไบค์ แชมเปี้ยนชิพ 2018 สนามแรก เปิดฉากดวลความเร็วอย่างเป็นทางการวันที่...
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Jun
17
 2018年ル・マン24時間レースでフェルナンド・アロンソ、中嶋一貴、セバスチャン・ブエミが駆るトヨタの8号車が優勝した。世界三大レースを制することを目指しているアロンソは一歩その目標に近づいたことになる。  F1モナコGP、ル・マン24時間、インディ500の世界三大レースを制覇するという偉業を達成したドライバーは、これまでグラハム・ヒルひとりだけだ。すでにモナコGPでの優勝経験を持つアロンソにとって、残るターゲットはインディ500の勝利のみとなる。  三大レース制覇についてアロンソはこう語っている。 「トリプルクラウン達成というのは魅力的な目標だ。達成することが極めて難しいからね」とアロンソはSky Sportsに対してコメントした。 「インディ500、モナコGP、ル・マンという世界三大レースには、それぞれ異なるスタイル、異なるドライビングテクニックが必要だから、本当に難しい」 「すべての領域においてベストになるには、完成度の高いドライバーになる必要がある」...
Jun
17
 ジル・ビルヌーブが地元カナダで初勝利を挙げてから40周年となった今年のF1カナダGP。息子のジャックがフェラーリ312T3でデモ走行を行い会場を盛り上げ、セバスチャン・ベッテルは通算50勝を達成。また周回をミスしてチェッカーフラッグが振られる珍事など、ドライバーや関係者を中心にカナダGPでのSNSを紹介していく。
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Jun
17
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月17日、フィニッシュを迎え、TOYOTA GAZOO Racingのセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが優勝を飾った。日本人として3回目のル・マンウイナーとなり、日本車を駆っての初優勝を成し遂げた。レース後、一貴は「『ホッとした』というのが正直な気持ちですね」と感想を語った。  2012年、トヨタがハイブリッドシステムを持ち込むとともに、ル・マン24時間に参戦を開始した一貴。初年度は接触やリタイアにも見舞われたほか、世界中に衝撃を与えた2016年には、トップを快走しながら残り3分でストップ。悲劇の中心となった。  迎えた2018年のレースは、LMP1のワークスはトヨタのみ。優位にレースを進めたが、それでも何が起きるのか分からないのがル・マン。特に一貴は、その恐ろしさを誰よりも知っているドライバーだ。  途中、ペナルティ等もあり7号車に先行されるシーンもあったものの、7号車がトラブルを抱えていたこともあり、ジワジワとその差を詰めていく。...
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Jun
17
 全日本ロードレース選手権第4戦SUGOのJSB1000決勝レース2を終え、表彰台に登った中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)、高橋巧(Team HRC)、野左根航汰(YAMAHA FACTORY RACING TEAM #5)がレースを振り返る。 ■中須賀克行/YAMAHA FACTORY RACING TEAM(レース2:優勝) 中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)...
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Jun
17
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月17日、フィニッシュを迎え、TOYOTA GAZOO Racingのセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが優勝を飾った。マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組7号車トヨタTS050ハイブリッドは2位となったが、可夢偉はレース後、「正直『やり切った』感じですね」と清々しい表情で語った。  2台体制でル・マン24時間に挑んだTOYOTA GAZOO Racingだが、今季のLMP1クラスはワークス参戦がトヨタのみと、スタート直後から7号車トヨタと8号車トヨタによるマッチレースとなっていく。そんななか、実は7号車トヨタにはトラブルが発生していたという。 「スタートして第1スティントの3周目くらいに、デフのセンサーのトラブルが出てしまって、レース中にセッティングをいじれなくなってしまったんです。それを誤魔化しながら走っていましたけど、限界があった」と可夢偉はレース後教えてくれた。...
Jun
17
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月17日、フィニッシュを迎え、TOYOTA GAZOO Racingのセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが優勝を飾った。これをうけ、トヨタ自動車の豊田章男は、祝福のコメントを発表した。  2017年に初めてル・マン24時間を訪れた豊田社長は、今季は残念ながらサーキットを訪れることはできず。GAZOO Racing Compnyの友山茂樹社長にレースを任せていたが、レース後、8号車の優勝を受け、豊田社長は即座にコメントを発表した。豊田社長のコメントは下記のとおりだ。 * * * * 「思いっきり走ってくれて、ありがとう!」 20回目の挑戦にして誰より長い距離を走ってくれたドライバー達みんなに向けてこの言葉を送ります。同時に、388ラップ、5,300キロ余りを走りきったクルマ達にもこの言葉をかけてあげたいと思います。 そして、「思いっきり走らせてくれて、ありがとう!」 ずっと、この戦いを支えてくださったファンの皆さま 共にクルマを作り上げてきたパーツメーカーの皆さま...
Jun
17
 MotoGP第7戦カタルーニャGP、MotoGPクラスは、スペインのバルセロナ・カタルーニャサーキットで決勝レースを行い、ホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ)が優勝した。  MotoGPクラスの決勝レースは気温27度、路面温度45度のドライコンディションで争われた。  好スタートを切ったのはマルク・マルケス(ホンダ)、アンドレア・イアンノーネ(スズキ)が2番手に続き、ポールスタートのロレンソは3番手で続く。1周目の10コーナーでイアンノーネがマルケスのインを突くが、突っ込み過ぎてポジションを落とす。マルケスとロレンソがトップを争い、2周目の1コーナーではロレンソがトップに立つ。3番手にアンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)が続き、序盤のトップ集団を形成。ロレンソとマルケスは序盤からファステストラップを更新しながら周回を重ねていく。...
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Jun
17
 2018/19年WEC世界耐久選手権第2戦としてフランスのル・マン、サルト・サーキットで行われている『第86回ル・マン24時間レース』は6月17日(日)15時にフィニッシュを迎え、トップチェッカーを受けたTOYOTA GAZOO Racingの8号車トヨタTS050ハイブリッド(中嶋一貴/セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ組)が総合優勝を飾った。総合2位に僚友の7号車トヨタ(小林可夢偉/マイク・コンウェイ/ホセ-マリア・ロペス組)が入り、トヨタが悲願のル・マン制覇をワン・ツー・フィニッシュで決めている。 総合2位となった7号車トヨタTS050ハイブリッド ■第86回ル・マン24時間 決勝24時間後 暫定順位結果 Pos No Class...
Jun
17
 第86回ル・マン24時間耐久レースは6月17日、フィニッシュを迎え、TOYOTA GAZOO Racingのセバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ組8号車トヨタTS050ハイブリッドが388周を走りきりトップチェッカー。トヨタが日本メーカーとして1991年のマツダ以来となる優勝を飾った。日本車に日本人ドライバーが乗り込んでの優勝は史上初となる。  1985年にトムスの手によりトヨタ童夢85Cがル・マンに初挑戦し、86年からはトヨタ・チーム・トムスとして参戦。その後1994年までの活動、1998〜99年のTS020での活動、そして2012年からはハイブリッド搭載車で続けられてきたトヨタのル・マン24時間挑戦。これまで1994年、99年、そして残り3分で優勝を逃す悲劇となった2016年と、2位は複数回獲得しているが、その“未勝利”の歴史についに終止符が打たれた。...
Jun
17
 MotoGP第7戦カタルーニャGP、Moto3クラスは、スペインのバルセロナ・カタルーニャサーキットで決勝レースを行い、エネア・バスティアニーニ(ホンダ)が優勝した。  Moto3クラスの決勝レースは気温28度、路面温度38度のドライコンディションで争われた。ホルヘ・マルティン(ホンダ)と鈴木竜生(ホンダ)が好スタートでレースをリード。1周目には2番手以下に2秒近いリードを取ると、ふたりでトップ争いを展開していく。鈴木はマルティンの背後にぴたりとつけて周回を重ねると、6周目の時点では3番手以下に約2秒半の差をつける。  ところが、9周目の9コーナーでトップを走っていたマルティンが転倒、これで鈴木がトップに浮上するが、その時点で後続との差は縮まってきており、10周目には鈴木は後続においつかれ、トップ争いは10台前後集団に拡大し、ポジションを入れ替えながら周回を重ねていく。...
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Jun
17
 アルマ・プラマック・レーシングは6月17日、ジャック・ミラーと2019年から1年間の契約更新に合意したことを発表した。  ミラーは2014年にレッドブル・KTMアジョからMoto3クラスに参戦し6度の優勝でランキング2位を獲得。2015年にはMoto2クラスを飛び越して、MotoGPクラスに昇格した。  マークVDSチームと3年契約をし、ホンダのRC213Vを走らせ、2016年第8戦オランダGPで初優勝を成し遂げた。  2018年はドゥカティ・コルセと1年間の直接契約を締結し、アルマ・プラマック・レーシングに移籍。第2戦アルゼンチンGPの予選ではハーフウエットの路面でポールポジションを獲得してみせた。 今季は1年落ちのドゥカティ デスモセディチGP17を駆るジャック・ミラー...